May_1993

WHAT'S MAY

1993年結成。大阪を拠点に、東京・韓国でも作品を上演。
演劇の他、ライブハウスでのパフォーマンス等の活動も行う。
脚本・演出を座長である金哲義が手がけ、新宿タイニイアリス主催の『アリスフェスティバル』にて、Alice賞を3度受賞。

2011年3月、日本演出者協会主催・若手演出家コンクール2010にて、金哲義が最優秀賞及び観客賞を受賞。
同年9月、應典院舞台芸術祭 space×drama2011にて優秀劇団に選出。

e-mail:
may-1993@abox.so-net.ne.jp

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金哲義 : デペイズマンの蜃気楼

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[Kai Kurosawa Japan Tour 2010]

開催日 : 2010/12/08(水)
開場時間 : 19:00
タイトル : [Kai Kurosawa Japan Tour 2010]
会場 : nu things JAJOUKA
住所 : 大阪市中央区西心斎橋2-18-18
当日料金 : ¥2,000
※ 1ドリンク別
連絡先 : 06-6211-8711
内容 :
12/8 wed 
[Kai Kurosawa Japan Tour 2010]
19:00-22:00
 2000yen(inc 1drink)
nu things JAJOUKA 
大阪市中央区西心斎橋2-18-18 
■お問い合わせ 
don-hirano@hotmail.co.jp 
06-6211-8711 
mail@nu-things.com 

LIVE:
MONK-MONK
are
Kai Kurosawa(Ba)

黒沢快
1979年群馬県前橋市生まれ。6歳よりピアノを始め、15歳からエレキベースを弾き始める。1998年、18歳でアメリカ合衆国ボストンのバークリー音楽院に入学。在学中に快が現在弾いている楽器ヘと連なるWarr Guitarを弾き始め、同音楽院のトップミュージシャン達を集めたCD, Jazz Revelation Records “Rebirth”に選考される。2002年には初のリーダーアルバム”Doubts”を制作。ジャズの世界的巨匠タイガー大越に認められ、彼のラジオ番組 “Tiger’s Melting Pot”に出演。ピアニスト上原ひろみとの共演も数回。 
2003年カルフォルニアに拠点を移し、2005年カルフォルニア芸術大学大学院を終了。在学中からジャズの巨匠Vinny Golia、ゴシック界のスーパースター Collide、エレクトロニックの新星Carolineなどと活動。さまざまなジャンルでその才能をミュージシャンとしてだけでなく、プロデューサーとしても発揮している。ジャズファンなら誰もが知るCharlie Hadenには”君の演奏は素晴らしい”との褒め言葉をもらっている。2007年の秋から日本での活動を始め、村上”ポンタ”秀一、大高清美、小森啓資、Toshi Hiketa, ISAO、IKUO、坂東慧など、ベテランから若手の日本のトップミュージシャンと共演をしている。3回の全国ソロツアーやNHKなどさまざまなラジオ番組に出演するなど、短い期間で精力的に活動の場を広めている。2008年にはベルギーで行われたヨーロッパ タップ セミナーに特別講師として招待され大絶賛された。 
そんな彼の一番の魅力は世界で唯一の楽器を独自の演奏法で弾きこなすさま。 ギターなどで2パートを演奏するのは最近では決して珍しくないが、快にとっては3パートを弾くことはもちろん、3パートの即興演奏もたやすい。バンドで あろうがソロであろうが聴くものを魅了する。楽器は計24弦の特注でドイツ製。12弦を両手10本の指で弾き、残りの12弦は共鳴弦。ピアノのような演奏を聴かせる。攻撃的なスピードから柔らかな雰囲気まで、自由自在に操るのを得意としている。その音楽はJazzといわれることが多いが、本人は特に名前を付けていない。特注の楽器も現在は名前がない。自然が一番、そんな快の性格が無理に名をつけない理由だ。 

現在はカルフォルニアを拠点とし、2003年以来参加のトリオ”Sharp Three”で大学でクリニックをしたり、ライブ活動を盛んに行っている。快本人のトリオもたびたび “pick of the month”(今月のお勧め)として選ばれ、ロサンゼルスで注目を集めている。2009年5月にはJapan Tap Seminarを東京で金丸敏明と開催予定。参加プロジェクトの数は常に9つほどで、画家、ダンサーなどとのコラボレーションも含み、スタジオセッションもたくさんこなしている。年内にはギターのShane Gibsonとプログレ界の巨匠ドラマーのThomas Langとのアルバムを、快自身の教則ビデオ、ソロ アルバムをと、その活動の範囲は広がる一方。これからも活躍が期待される。

KEGOI(ds)
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ヘヴィロックバンドError、プログレッシヴロックバンドZONK-MONK等で活動するドラマー。
シンプルなビートから変拍子まで確かなテクニックでグルーヴをうみ出し、若手ドラマーの中では頭1つ抜けた存在として知られる。

May 
劇団Mayのコミュニティー 
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May プロフィール 
1993年、京都芸術短期大学(現京都造形芸術大学)OBを中心に 
「劇団メイ」結成。 
以後、大阪を中心に公演を続ける。 
2002年、名称を「May」と改め、 
ライブパフォーマンス等、演劇以外の活動も行う。 
殆どの作品の脚本・演出を、座長である 金 哲義 が手がけ、 
SF、会話劇、コメディーと多様ではあるが、 
一貫して同じテーマに基づいた作品を描き続ける。 
近年は己のルーツ「在日」を、作品内に全面的に打ち出し、 
在日・日本人の区別なく、好評を得ている。 
2007年、タイニイアリス主催の「アリスフェスティバル2007」に参加。 
「Alice賞2007」受賞。 
メンバーは6人+1。 
Mayメンバー紹介  
金哲義 木場夕子 田中志保 
斉藤友恵 柴嵜辰治 倉畑和之 
そして、名誉顧問 高橋秀夫 


松岡佐也可 Cloudy fine 
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4才からピアノを始め、小学生の時マーチングバンドでトロンボーンを吹き、
中学生でアルトサックスと出会い、高校生でドラムを叩き始める。 
現在、松岡佐也可 Cloudy fineという名前で、ピアノソロでライブをしたりゲストボーカルを迎え入れ、アコースティックライブをしている。
Cloudy fineとは、インストバンドでピアノ、ドラム、ギター(シンセサイザー)、ベースこの4人でジャズやラテンなど色々な音楽を取り入れて、2010年12月6日から始動開始★
他にも、サポートをしたり、楽曲提供などもしている。

TONEQUARTET
刀祢なおかずTRIO
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刀祢直和(b)
水上洋(ds)
藤川幸恵(p)
TONEQUARTETのリーダである刀祢なおかずによるフリージャズトリオ。
TONE QUARTETのドラマー水上洋、若手ピアニストの藤川幸恵というテクニックに定評のあるメンバーからうみ出される世界は未知数!